豊胸手術をするために脂肪を入れました

カウンセリングで聞いた豊胸の方法

コンプレックスの胸を大きくしたい / カウンセリングで聞いた豊胸の方法 / 手術が終わったらその日のうちに帰宅できる

事前に予約をして、クリニックに行ってみると40歳位の先生がカウンセリングに対応してくれました。
カウンセリングでは、様々な話を聞こうと事前にメモをしていきましたが、実際にはこちらから質問する前に先生の方からこちらが聞きたいことを答えてくれたわけです。
そのため、特にこちらからはあまり質問をすることがなく概要を知ることができました。
料金に関しては、どのような方法で胸を大きくするかによって異なるようです。
ヒアルロン酸などを入れる人もいますが、ヒアルロン酸は比較的お金はかからないものの、効果は半永久的ではありません。
概ね、半年程度で効果がなくなってしまうそうです。
そうすると、再びコンプレックスをなくすために半年後にもう一度施術を受けなければならず、手間がかかると感じました。
先生が紹介してくれた方法の1つは、体脂肪を入れることです。
体脂肪といっても、他人の体脂肪を入れると様々な面で問題があるとされているらしく、他人のものを入れるわけでは無いようです。
自分の体脂肪の1部を取り、それを胸に入れると、比較的相性が良いと言われています。
自分の身体の1部を移植するだけのため、大きな負担になる事はありません。